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一輝 |
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いっき |
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OGUNI野球部「PHOENIX」の右のエースとしても活躍。 |
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戦績 |
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| 対戦相手 |
結果 |
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2005.04.24 |
ロッキー (キング) |
2RKO勝 |
1Rパンチでダウンを2回奪われるも2Rに組み膝で3つダウンを奪い返し劇的な逆転勝利。 |
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2005.07.23 |
谷 拓也 (一心館) |
判定負 |
組んでの膝で攻勢に立たれ惜敗 最終Rにハイで相手選手尻餅をつくがダウンを取ってもらえず・・・今回は逆転勝利ならず・・・ |
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2005.10.9 |
藤原 彰二 (立川KBA) |
2RKO勝 |
前評判の高かった強敵で戦前は不利とされたが、決してあきらめない強い気持ちで攻め続けKO勝利・・・またしても魅せてくれた。 |
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2006.01.15 |
大和 哲也 (大和) |
判定勝 |
2005年度の新人賞受賞の強敵を相手に1R終盤コーナーに詰められ相手の怒濤のパンチ・肘をくらいダウン寸前まで攻め込まれる・・・。しかし2Rからは膝に活路を見いだし終盤にはパンチもクリーンヒット。3Rは怒濤の膝で相手を追い込みラスト10秒に膝からパンチのラッシュでダウン寸前まで追い込む。 またしても逆転勝ちといっても過言ではない戦いを見せてくれた。試合直後元王者の鈴木秀明氏よりナイスファイト賞が贈られた。 |
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2006.10.15 |
ひでお (北流会君津) |
判定負 |
気負いすぎたのか動きがやや硬くみられ相手に見切られ攻撃をあわされる場面も多くみられてしまう。接近戦に活路を見いだそうとしたがひでお選手も組んでの展開にもさすがの巧さを見せられてしまい判定負け。 練習も過去最高に気合いを入れて頑張ったそうだが残念な結果に。しかしこの悔しさと練習の成果をこのまま出さずに終わらせる男ではないということをみんなは信じているぞ! |
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2007.1.14 |
近藤 一輝 (真樹ジムアイチ) |
判定勝 |
1.2R相手選手の首相撲やガードを支持されれば厳しい展開であったが、前回の反省を活かし3Rパンチで攻め、ローもヒットさせストレートで相手を大きくのけぞらせ3-0で勝利。 |
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2007.5.13 |
名和 儒考 (キング) |
判定勝 |
5回戦デビューを勝利で飾る |
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2007.9.5 NJKF興業 (後楽園ホール) |
大和 哲也 (大和) |
5RKO負 |
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2007.11.23 NJKF興業 (後楽園ホール) |
松葉 賢司 (インスパイヤードM) |
4RKO勝 |
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2008.3.8 NJKF興行 (後楽園ホール) |
砂田 将折 (誠至会) |
判定負 |
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2008.5.11 NJKF興行 (後楽園ホール) |
HANAWA (ブリザード) |
判定負 |
相手選手バッティングにより5Rドクターストップ それまでの採点で負けとなってしまう 再度廻って来たチャンスの為に絶対に落とせない一戦だったが・・・ |
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05.10.9 渾身の前蹴りがヒット |
強敵相手に気迫の勝利 |
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05.10.9 |
06.1.15 |
06.01.15 |
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2007.1.14 |